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醤油の怖い話

原料の表示に「脱脂加工大豆」とある醤油が一般的になっていますが、そもそも昔ながらの醤油製造工程には、大豆を発酵させた後に油分を取り除くという手間がかかる作業工程がありました。

それならばコストを安くあげようと、大量生産するメーカーは最初から脱脂大豆を使う方法を採用しだしました。
これならば、原料代は六分の-ですむし製造期間も丸大豆自然発酵だと1年かかるが、脱脂大豆は分解・発酵が早く3カ月程度でできるのです。
しかし、問題は大豆の油の搾り方で、脱脂大豆はヘキサンという化学溶剤を大豆にかけて油脂抽出されます。

ヘキサンは石油原料で消防法では危険物指定されており、毒性も強く、残留が心配されるし、脱脂大豆で短期でつくられる醤油は味にコクがないためにアミノ酸などの化学調味料やアルコールが添加され、青ながらの醤油とは全く別物と言えましょう。

醤油の原料に大豆、小麦、食塩以外のものが表示されているものは避けたほうが賢明でしょう。

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「小倉牛の桂口商店」の小倉の玄海風すき焼きの作り方

▽材料(四人前)

黒毛和牛(小倉牛)リブロース肉(薄切り)又はもも肉(赤身薄切り)600g、牛脂 少量、長ねぎ 2本春菊 一束、生椎茸 4個、えのき茸 一束、焼き豆腐 一丁、しらたき 一袋、麩 適量、卵 4個、しょう油・砂糖・料理酒 各適量

【作り方】

(1)牛肉は食べやすい大きさに切る。
(2)長ねぎは斜めに切り、春菊は茎の硬い部分は取り除く。生椎茸は石づきを切り落とし、えのきだけは根元を切り落とす。
(4)すき焼き鍋を熱し、牛脂を溶かして、ねぎを入れ、香りが出たら牛肉を広げて入れる。さっと両面を焼き、牛肉の上から砂糖、料理酒、しょう油を適量入れる。
(5)煮立ってきたら他の材料を加える。しらたきは肉を硬くする成分があるので、肉と離して入れるほうが良い。小鉢に卵を割りほぐし、煮えたところから卵を付けて食べる。

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フライドポテトの怖い話

ハンバ-ガーについてきて誰でも気軽に食べるフライドポテトのほとんどはのは輸入品である。

生はダメでも、フライドポテトに加工すればジャガイモも輸入することが出来る。

輸入フライドポテトには、たいていは発ガン性の疑惑がある除草剤lPCが含まれている。

加工輸出産地では、貯蔵中にジャガイモが発芽しないように除草剤のlPCをまぶして貯蔵しているのだ。

9月に収穫したものを12月に出荷するのなら除草剤は必要ないが、翌年の3月までに出荷しようとすると除草剤漆加は1回必要であり、7月まですなわち10ケ月間貯蔵するには3回使用する必要がある。

この場合は除草剤を気化させてジャガイモの間を通すようにしている。

さらに日本では許可されていない組み換え操作された殺虫毒素遺伝子がポテト加工菓子からぞくぞく検出され、回収騒ぎが続いた。

ハウスにはじまり、カルピー、ブルボン、森永、P&Gなど。

この遺伝子組み換えジャガイモの葉を虫が食べると、5分後に元気がなくなり、25分後に葉から転げ落ち、2日後に死んだ。

このジャガイモを食べた子どもたちはどうなるのだろう。

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